千葉銀行
金融機関コード:0134

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社会貢献活動について 環境の未来を育む社会貢献活動の一覧へ

燃料電池自動車の導入

地球温暖化対策として、これまで本部営業車輌を中心にハイブリッド車や電気自動車を導入してまいりましたが、今般新たにトヨタ自動車の新型燃料電池自動車(FCV)「MIRAI」を導入することといたしました。この自動車は、将来の有力なエネルギーである水素を使用して走行する車輌で、走行中の二酸化炭素排出量がゼロであることから「究極のエコカー」と呼ばれています。今後も地球環境問題への認識を高め、さまざまな取組みを行ってまいります。

環境に配慮した店舗づくり

CO2削減を目的として、新設・移転店舗に太陽光発電システム、風力発電設備や屋上緑化を導入しています。今後も、環境に配慮した店舗づくりを促進してまいります。

環境配慮設備の導入店舗(平成26年8月末現在)
太陽光発電システム ちはら台支店、三郷中央支店、千葉ニュータウン支店、越谷レイクタウン支店、木更津東支店、印西牧の原支店、四街道南支店、木更津支店、蘇我事務棟、東金支店、鴨川支店、つくば支店、旭支店
屋上緑化 錦糸町支店、中山支店、千葉ニュータウン支店、蘇我事務棟、東金支店
風力発電設備 旭支店

ちはら台支店

中山支店

越谷レイクタウン支店

LED電飾ポスターケースの導入

省エネおよびコストダウンに寄与する取組みとして、蛍光灯と比較し照明時間、消費電力、メンテナンス面で優れるLEDを利用した電飾ポスターケースを全店舗(ポスターケースのない店舗を除く)に導入いたしました。

クールビズ・ウォームビズの実施

節電及び環境問題への取組みの一環として、夏にはクールビズを冬にはウォームビズを実施しています。クールビズ期間中は、空調を28度に設定し、男性行員はノーネクタイ・ノー上着にて、制服着用の女性行員は半袖ブラウス・スカーフの取り外し等の軽装にて執務を行っています。また、ウォームビズ期間中は、空調を20度に設定し、「ひざ掛け」等を使用することで体感温度を調節し執務を行っています。