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バーゼルⅢ第3の柱に基づく開示事項自己資本の充実の状況等Ⅰ.自己資本の構成に関する開示事項(前ページより続く)(単位:百万円、%)国際様式の該当番号リスク・アセット項目平成29年3月末経過措置による不算入額経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額の合計額3,949 4,410平成28年3月末うち、無形固定資産(のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のもの。)に係る額2,1884,373うち、自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)に係る額2236うち、少数出資金融機関等の対象資本調達手段に係る額1,738?60リスク・アセットの額の合計額(ヲ)6,547,6556,181,872連結自己資本比率61連結普通株式等Tier1比率((ハ)/(ヲ))12.6512.7462連結Tier1比率((ト)/(ヲ))12.6512.7463連結総自己資本比率((ル)/(ヲ))13.5913.79調整項目に係る参考事項72少数出資金融機関等の対象資本調達手段に係る調整項目不算入額85,043 74,49273その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に係る調整項目不算入額8,779 7,51274無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に係る調整項目不算入額??75繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に係る調整項目不算入額??Tier2資本に係る基礎項目の額に算入される引当金に関する事項76一般貸倒引当金の額34812677一般貸倒引当金に係るTier2資本算入上限額70479078内部格付手法採用行において、適格引当金の合計額から事業法人等向けエクスポージャー及びリテール向けエクスポージャーの期待損失額の合計額を控除した額??(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)79適格引当金に係るTier2資本算入上限額33,76331,410資本調達手段に係る経過措置に関する事項82適格旧Tier1資本調達手段に係る算入上限額??83適格旧Tier1資本調達手段の額から適格旧Tier1資本調達手段に係る算入上限額を控除した額(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)??84適格旧Tier2資本調達手段に係る算入上限額15,00018,00085適格旧Tier2資本調達手段の額から適格旧Tier2資本調達手段に係る算入上限額を控除した額(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)??経過措置による不算入額※1.「国際様式の該当番号」とは、バーゼル銀行監督委員会より平成24年6月に公表された「バーゼルⅢに基づく銀行の新たな自己資本の開示事項を定める国際合意文書(資本構成の開示要件)」における開示様式に記載された項目番号であります。※2.バーゼルⅢによる自己資本比率規制に係る開示事項のうち「自己資本調達手段に関する契約内容の概要および詳細」につきましては、インターネット上の当行ウェブサイト(http://www.chibabank.co.jp/company/ir/library/capital/)に掲載しております。52