アニメーション

番号 フィルム名 上映時間
I-428 20分
I-429 19分
I-430 20分
I-431 13分
I-432 6分
I-433 10分
I-434 31分
I-435 15分
I-436 19分
I-437 20分
I-438 10分
I-439 26分
I-440 12分
I-441 10分
I-442 20分
I-443 20分
I-444 20分
I-445 12分
I-446 7分
I-447 13分

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I-428 ぼくは王さま「たまごがいっぱいたんじょう日のプレゼント」――東映・20分・2002(幼・小)

第1話「たまごがいっぱい」たまごがだいすきな王さま。ある日、自分以外はたまごを食べてはいけないときめたから、さあ、たいへん!第2話「たんじょう日のプレゼント」誕生パーティが待ち遠しくてがまんできない王さま。ケーキのクリームをひとなめしたとたん、なんとケーキが消えてしまったのです! 原作:寺村輝夫 絵:和歌山静子

I-429 ねずみくんのチョッキ(1)――東映・19分・2001(幼・小)

第1話「ねずみくんのチョッキ」お母さんの編んでくれたねずみくんにピッタリのチョッキ。色々な動物がやってきて着てみます。ついにはぞうさんまでやってきました…。第2話「りんごが食べたいねずみくん」高い木になった赤いりんご。ねずみくんには手が届きません。色々な動物が1つずつとっていって残りは2つ。そこへあしかくんがやってきて…。第3話「コップをわったねずみくん」叱られるのが嫌で、誰かのせいにしようと考えていたら、みんな揃って遊びにきてビックリ!ねずみくんは正直にお母さんに謝るのでした。 原作:なかえよしを 絵:上野紀子

I-430 からすのパンやさん――東映・20分・2002(幼・小)

いずみが森のからすのパン屋さん。4羽の赤ちゃんがうまれて大忙し。おかげでお店がおろそかになり、お客さんも減って貧乏になってしまいました。ある日、子ども達の食べていたおやつパンがきっかけとなり、家族みんなでおもしろくてすてきなパンをどっさり焼きました。とんかちパンにかえるパン、バナナパン…。これが大評判となり、何事かと大人もかけつけて、パン屋さんの前は大騒ぎ!パン屋さんはからすの森で評判の立派なお店になりました。 原作かこさとし

I-431 1ばんでっかい(1ねん1くみシリーズ)――東映・13分・2002(幼・小)

からかわれるのが嫌で学校でウンチができないくどう君。一方、人生で最高のウンチだといってトイレで流そうとしないくろさわ君。そんな1年1組がウンチ探検隊に出発!下水処理場でウンチや汚水がどうなっていくのか調べます。ウンチもたくさん集まれば、汚泥処理施設でレンガになり役に立つことを知ります。「モリモリ給食食べていいウンチをしてください」というおじさんの言葉にうなずく皆。くどう君は学校でもウンチをしようと心に決めるのでした。 原作:後藤竜二

I-432 いのちをたいせつに(コオロギとゆかいなバイオリンシリーズ)――北星・6分・2001(幼・小)

てんとう虫に演奏を頼まれ、コオロギが大勢の前で演奏をしているとニワトリがやってきました。みんなは逃げだしますが、演奏に夢中のコオロギは気づかずにニワトリに飲み込まれてしまいます。コオロギがお腹の中でもバイオリンを弾き続けたせいでニワトリは気絶!救急自転車に乗ったネズミのお医者さんが駆けつけ、自転車で後ろからぶつけたひょうしに、ニワトリの口からコオロギが飛び出し、両方とも助かりました。(チェコスロバキア音楽アニメーション)
文部省選定

I-433 ブレーメンの音楽隊(まんが世界名作童話)――東映・10分・1980(幼・小)

音楽隊に入ろうと決心したロバが、途中同じような運命の犬、猫、鶏たちと仲間になり、くたびれ果ててたどり着いたのは、泥棒たちの隠れ屋でした。そこで、4匹は知恵を出し合って彼らを追い出すことに成功し、毎日美しい音楽を奏でながら楽しく暮らしました。「グリム童話」です。
文部省選定

I-434 星の子(The Star-Child)――東映・31分・1993

「俺は村の子と生まれが違う。偉いんだ」と思い上がりの心を持って成長したオリオンは、その顔かたちとは正反対の意地悪で残酷な悪太郎になりました。10年もの間我が子を捜し求めてきた産みの母にまで残酷な仕打ちをしたため、神様から罰を受け、彼の誇りであった美しい顔をひき蛙のようにされてしまいます。自分の過ちに気づいた彼は、母を探して謝ろうと旅にでますが、行く手にはさまざまな厳しい試練が待ちうけていました…。 原作:オスカー・ワイルド
文部省選定・1993年教育映画祭優秀作品賞

I-435 にじいろのふしぎないし――電通・15分・2002(幼・小)

「どんぐり保育園」に通う仲間たち。みんな優しい心をもっているのに、この頃一緒に遊べなかったり意地悪をしてしまったりと、それぞれに悩みがあります。そんな悩みをなおしてもらおうと、優しさと勇気をくれるという「にじいろのいし」を求めて、魔女の住む洞窟へと子供たちの冒険が始まります。果たして、いしを手にいれることはできるでしょうか?そして、魔女の正体とは? 企画:北九州市

I-436 ねずみくんのチョッキ(2)――東映・19分・2002(幼・小)

第4話「また!ねずみくんのチョッキ」ねみちゃんに貸した赤いチョッキ。次から次へと仲間たちが着てみて、ついにはぞうさんまでが!!第5話「ねずみくんのブランコ」小鳥さんと仲良くブランコ。そこへ猫くんがやってきてプランコをとりあげます。でも大丈夫、ブランコは空高く舞い上がって!第6話「ねみちゃんとねずみくん」ねみちゃんがぴったりのチョッキを編んでくれたらと、二人で過ごす楽しい未来を思い浮かべるねずみくん。でも、編みあがったチョッキは長すぎて! 原作:なかえよしを 絵:上野紀子

I-437 ぎろろんやまと10ぴきのかえる――東映・20分・2001(幼・小)

ひょうたん沼に住む10ぴきのかえるはとても仲良し。いつも一緒に遊んでいます。ある日、仲間のハシャギカエルが病気でたおれてしまいました。長老カエルの話によると、病気を治すには恐ろしいぎろろんやまの洞窟に生えているシャッキリダケをすりつぶして飲ませるとよいとのこと。そこで、9ひきのかえるは勇気をだしてぎろろんやまに出発します!

I-438 お月様とうさぎ――東映・10分・1998

縁側でお月見をしている幼い子どもたちに、お母さんがお月見にまつわるお話しを始めます。それは、ウサギの親子の悲しくも愛情にあふれた物語。昔々野原で火事があった時、燃え盛る炎から子どもたちをかばって命尽きた母ウサギがいました。母ウサギは「秋の満月の夜にきっと会える」との言葉を残します。その母ウサギの姿がお月様に映るようになり、毎年秋の十五夜に、一年の収穫を感謝して果物やお団子を供え、お月様を楽しむ習慣ができたといいます。
文部省選定

I-439 がんばれスイミー――北星・26分・1986(I-201と同作品)

美しい珊瑚礁の海で、仲間と楽しく過ごしていた黒い小さな魚「スイミー」。ある日、マグロに襲われ仲間とはぐれてしまいます。広い海の中を冒険するうち多くの魚にめぐり合い、知恵と勇気を学びながら、危険なめにあっても歯をくいしばり乗り越えて行きます。やがて仲間の所に戻ったスイミーは、大きな魚に立ち向かう為、赤い小さな魚たちに大きな魚の形を作らせ自分がその目になります。オランダの絵本作家レオ=レオニ原作「スイミー」のアニメです。
文部省選定・1987年教育映画祭動画部門優秀作品賞

I-440 長ぐつをはいた猫――中部日本・12分

くつ屋さんが亡くなった時、末っ子に残された遺産はたった一匹の猫でした。途方にくれる末っ子に「大丈夫、ぼくがお金持ちにしてあげる」と元気よくいったのは、その猫君でした。 原作:ぺロー

I-441 ミッキーマウスのバンドコンサート――ディズニー・10分・1997

今日はミッキーが指揮するオーケストラの野外コンサートの日です。演奏の仲間入りをしようとドナルドが笛を吹き始めますが、全く違う曲!みつばちも飛んできて演奏の邪魔をします。次の楽章「嵐」の演奏が始まると同時に雲行きも怪しくなり、竜巻がどんどん大きくなって、とうとうオーケストラまで飲み込まれてしまいます。それでもめげずに演奏は続きます。竜巻がおさまり演奏も終わりました。「ブラボーブラボー」ドナルドダックの拍手が響いています。
文部省選定

I-442 雨ぼうずピッチャン(ぞくぞく村のオバケたち)――東映・20分・2004(幼・小)

びしょびしょ丘に住む雨ぼうずのピッチャンはイタズラが大好き。ひさしぶりに大暴れしたくなったピッチャンは、相棒のくもすけとぞくぞく村でイタズラ三昧。ところが、怒った魔女のオバタンやチビッコおばけのグー、スー、ピーが、ピッチャンの頭のアンテナをオンブオバケガムで封じてしまいピッチャン大ピンチ! 原作:末吉暁子 絵:垂石展子

I-443 ねずみくんのチョッキ(3)――東映・20分・2004(幼・小)

第7話「またまた!ねずみくんのチョッキ」チョッキがまたまたのびてしまいおちこんでいたら、ねみちゃんが帽子を編んでくれました。誰にも似合わずほっとしていたのもつかの間、ヘビさんがやってきて…。第8話「ねずみくんとおんがくかい」音楽会でトランペットをふくはずだったねずみくん、うまく音が出なくて大弱り。ちがう楽器にかえてもらおうと、さるさんやペンギンさんやぞうさんたちに聞いて廻りますが…。第9話「ぞうさんとねずみくん」怖がりで力がなくて小さいねずみくんだけど、やさしいから大好き! 原作:なかえよしを 絵:上野紀子

I-444 10+1ぴきのかえる――東映・20分・2004(幼・小)

ひようたん沼に夏がやって来ました。あまりの暑さにぐったりするかえるたちは、夕立が降ってきて大ハシャギ。すると、遠くの方から、蓮の葉のボートに乗ったかえるの少女、ケロコちゃんが流されてきました。「私は帰ることができるのかしら」といって泣くケロコちゃん。10ぴきのかえるは、迷子になったケロコちゃんの家探しの旅に出発します。 原作:間所ひさこ 絵:仲川道子

I-445 王さまでかけましょう――教配・12分・1992

王さまの部屋の窓の上に今年もつばめがやって来ました。つばめからライオンや象のいるアフリカのことを聞きアフリカヘ行ってみたくなった王さまは、母つばめに頼んで連れて行ってもらうことにします。でも、持っていくものが多すぎて、ついにはつばめに断られてしまいます。王さまは仕方なく、来年来る時にライオンと象の卵を持ってきてくれと頼みます。つばめは「いいわ、もし見つかったら持ってくるわね」といって一斉に飛び立ちました。 原作:寺村輝夫
文部省選定

I-446 しんせつにおしえてあげよう(コオロギとゆかいなバイオリンシリーズ)――北星・7分・1997

コオロギが小鳥たちを相手に演奏していると、大きなラッパの音を響かせてかぶと虫がやってきます。演奏を中断され怒った小鳥たちは木の実を落とし、それが詰まりラッパの音がでなくなります。コオロギはバイオリンの音に共鳴させて木の実をとってあげて、親切にラッパの吹き方を教えてあげます。かぶと虫はすぐ上達し合奏できるようになりました。 制作:チェコスロバキア
文部省選定

I-447 1ばんゆうき(1ねん1くみシリーズ)――東映・13分・2002

「これを見せると殴られない」という、くろさわ君手作りの印籠(いんろう)をもらったくどう君。ドッジボ―ルの玉が4年生に当たってしまった時も勇気をだして逃げませんでした。おかげで殴られてしまいますが、クラスの皆で話し合い、4年生に暴力をやめるよう訴えに行きます。そこで取り出したのは皆で作った大きな印籠!4年生は全員大笑い。がっかりする1年生。でも4年生は乱暴した事を謝ってくれました。「やっぱ印籠でござろう」くろさわ君は自慢気に言いました。
文部省選定・教育映像祭優秀作品賞

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