10月25日(水)2店舗同時オープン!! ほけんの窓口@ちばぎん

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  • 加入している保険の内容を確認したい。
  • 毎月の保険料を節約したい。
  • 子どもが生まれたので、学資保険に加入したい。
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  • 持病があっても、申込しやすい保険があるか知りたい。

就職・結婚・住宅購入・出産・お子さまの入学、独立・退職等人生の転機は人によってさまざま。ライフステージにあった保険プランを保険の専門家と一緒に考えてみませんか?

ちばぎんコンサルティングプラザ ほけん相談窓口

10月25日(水)2店舗同時オープン!!

皆さまのお越しをお待ちしております。

募集代理店:株式会社千葉銀行

ほけんの窓口@ちばぎん
 [千葉プラザ店]

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フリーダイヤル
TEL:0120-37-8189
住所 〒260-0015
千葉市中央区富士見2-3-1
(コンサルティングプラザ千葉内)
営業時間 年中無休
(12月31日~1月3日および5月3日~5日を除く)
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土・日・祝日 10:00~17:00
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ほけんの窓口@ちばぎん
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※10月25日からの相談のご予約を承っております。

ご留意事項

  • 当行は本書面をもって保険の募集や勧誘を行うものではありません。
  • 各取扱商品の説明にあたっては、当行所定の書面によりあらかじめ同意していただく必要があります。ご検討の際は、各商品のパンフレット、契約概要、注意喚起情報、ご契約のしおり・約款等の資料を必ずお読みいただき、内容をご確認・ご了承のうえ、お申込みください。
  • 各取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要、注意喚起情報、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。
  • 保険商品は預金ではないことから、払込保険料の元本保証はなく、預金保険の対象とはなりません。また、ご契約は、お客さまと引受保険会社の間で成立します。
  • 保険会社が経営破綻に陥った場合には、保険金額、解約返戻金等が削減されることがあります。なお生命保険会社が破綻した場合は「生命保険契約者保護機構」、損害保険会社が破綻した場合は「損害保険契約者保護機構」により保険契約者保護の措置がとられることがあります。この場合にも、保険金額、解約返戻金が削減されることがあります。
  • 当行が販売する保険商品の購入の有無が、当行におけるお客様との他の取引に影響を与えることは一切ございません。
  • 法令等の定めにより、当行が保険募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等のご確認をさせていただきます。該当される場合は、原則として募集を行うことはできません。
  • 法令等の定めにより、当行は、お客さまが当行へ事業資金のお借入れのお申込みをされている間は、保険募集を行うことはできません。

年金保険に関するご留意事項

お客さまにご負担いただく費用について

お客さまにご負担いただく諸費用のうち主なものは以下のとおりです。

  • 保険契約関係費
    ご契約時の初期費用や、保険期間中、年金受取期間中の費用等、契約の締結、成立、維持、管理に必要な経費です。
  • 資産運用関係費
    投資信託の信託報酬や、信託事務の諸費用等、特別勘定の運用により発生する費用です。
  • 解約控除
    契約日から一定期間内の解約の場合に積立金から控除される金額です(解約時のみ発生いたします)。
  • 諸費用の合計額は上記を足し合わせた金額となります。
  • 外貨建の保険料を円貨でご用意される際には為替手数料が必要になります。また、外貨建の保険金などを受取る場合、円貨へ交換する場合等、手数料をご負担いただく場合があります。
  • ご負担いただく諸費用やその料率は、商品によって異なりますので、詳しくは商品ごとのパンフレット、契約締結前交付書面、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。

投資リスク・留意点などについて

  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約締結前交付書面、ご契約のしおり・約款等にてご確認ください。
  • 年金保険は保険商品であり、預金ではありません。払込保険料の元本保証はなく、預金保険の対象とはなりません。また、ご契約は、お客さまと引受保険会社との間で成立します。
  • 保険会社が経営破綻に陥った場合には、死亡給付金額、年金額、解約返戻金額等が削減されることがあります。 なお、生命保険会社が破綻した場合は「生命保険契約者保護機構」により、損害保険会社が破綻した場合は「損害保険契約者保護機構」により保険契約者保護の措置がとられることがあります。この場合にも、死亡給付金額、年金額、解約返戻金額等が削減されることがあります。
  • 当行が販売する保険商品の購入の有無が、当行におけるお客さまとの他の取引に影響を与えることは一切ございません。
  • 特定保険契約には商品の種類によって次のようなリスクがあります。
    • 変額年金保険
      この保険は、国内外の株式、債券等で運用しており、運用実績が保険金額や積立金額、将来の年金額などの増減につながるため、株価や債券価格の下落、為替の変動により、積立金額、解約返戻金額は既払込保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
    • 外貨建て保険
      この保険は、為替レートの変動により、お受取になる円換算後の保険金額がご契約時における円換算後の保険金額を下回ることや、お受取になる円換算後の保険金額が、既払込保険料を下回ることがあり、損失を生ずるおそれがあります。
    • MVAを利用した保険商品(市場金利等によって解約返戻金額が変動するタイプの商品)
      この保険は、市場金利に応じた運用資産の価格変動が解約返戻金に反映されるため、市場金利の変動により解約返戻金が既払込保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。具体的には、中途解約時の市場金利がご契約時と比較して上昇した場合には、解約返戻金は減少し、逆に、下落した場合には増加することがあります。
  • リスクの内容は、商品によって異なりますので、詳しくは、商品ごとのパンフレット、契約締結前交付書面、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。

一時払終身保険に関するご留意事項

お客さまにご負担いただく費用について

お客さまにご負担いただく諸費用のうち主なものは以下のとおりです。

  • 保険契約関係費
    ご契約時の初期費用や、保険期間中、年金受取期間中の費用等、契約の締結、成立、維持、管理に必要な経費です。
  • 資産運用関係費
    投資信託の信託報酬や、信託事務の諸費用等、特別勘定の運用により発生する費用です。
  • 解約控除
    契約日から一定期間内の解約の場合に積立金から控除される金額です(解約時のみ発生いたします)。
    • 諸費用の合計額は上記を足し合わせた金額となります。
    • 外貨建の保険料を円貨でご用意される際には為替手数料が必要になります。また、外貨建の保険金などを受取る場合、円貨へ交換する場合等、手数料をご負担いただく場合があります。
    • ご負担いただく諸費用やその料率は、商品によって異なりますので、詳しくは商品ごとのパンフレット、契約締結前交付書面、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。

投資リスク・留意点などについて

  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約締結前交付書面、ご契約のしおり・約款等にてご確認ください。
  • 一時払終身保険は保険商品であり、預金ではありません。払込保険料の元本保証はなく、預金保険の対象とはなりません。また、ご契約は、お客さまと引受保険会社との間で成立します。
  • 保険会社が経営破綻に陥った場合には、死亡保険金額、年金額、解約返戻金額等が削減されることがあります。なお、生命保険会社が破綻した場合は「生命保険契約者保護機構」により、損害保険会社が破綻した場合は「損害保険契約者保護機構」により保険契約者保護の措置がとられることがあります。この場合にも、死亡保険金額、年金額、解約返戻金額等が削減されることがあります。
  • 当行が販売する保険商品の購入の有無が、当行におけるお客さまとの他の取引に影響を与えることは一切ございません。
  • 特定保険契約には商品の種類によって次のようなリスクがあります。
    • 変額一時払終身保険
      この保険は、国内外の株式、債券等で運用しており、運用実績が保険金額や積立金額などの増減につながるため、株価や債券価格の下落、為替の変動により、積立金額、解約返戻金額は既払込保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
    • 外貨建て保険
      この保険は、為替レートの変動により、お受取になる円換算後の保険金額がご契約時における円換算後の保険金額を下回ることや、お受取になる円換算後の保険金額が、既払込保険料を下回ることがあり、損失を生ずるおそれがあります。
    • MVAを利用した保険商品(市場金利等によって解約返戻金額が変動するタイプの商品)
      この保険は、市場金利に応じた運用資産の価格変動が解約返戻金に反映されるため、市場金利の変動により解約返戻金が既払込保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。具体的には、中途解約時の市場金利がご契約時と比較して上昇した場合には、解約返戻金は減少し、逆に、下落した場合には増加することがあります。
  • リスクの内容は、商品によって異なりますので、詳しくは、商品ごとのパンフレット、契約締結前交付書面、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。

平準払終身保険に関するご留意事項

  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報、ご契約のしおり・約款等にてご確認ください。
  • 保険商品は預金ではないことから、払込保険料の元本保証はなく、預金保険の対象とはなりません。また、ご契約は、お客さまと引受保険会社との間で成立します。
  • 保険会社が経営破たんに陥った場合には、給付金等が削減されることがあります。なお、生命保険会社が破たんした場合は「生命保険契約者保護機構」により保険契約者保護の処置がとられることがあります。この場合にも、給付金等が削減されることがあります。
  • 当行が販売する保険商品の購入の有無が、当行におけるお客さまとの他の取引に影響を与えることは一切ございません。
  • 法令等の定めにより、当行は平準払終身保険の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は、原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行はお客さまが当行へ事業資金のお借入れのお申込みをされている間は、平準払終身保険の募集を行うことができません。
  • 詳しくは、お近くの取扱窓口またはコンサルティングプラザまでお問い合わせください。

医療保険・がん保険・所得保障保険に関するご留意事項

  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報、ご契約のしおり・約款等にてご確認ください。
  • 保険商品は預金ではないことから、払込保険料の元本保証はなく、預金保険の対象とはなりません。また、ご契約は、お客さまと引受保険会社との間で成立します。
  • 保険会社が経営破たんに陥った場合には、給付金等が削減されることがあります。なお、生命保険会社が破たんした場合は「生命保険契約者保護機構」により保険契約者保護の処置がとられることがあります。この場合にも、給付金等が削減されることがあります。
  • 当行が販売する保険商品の購入の有無が、当行におけるお客さまとの他の取引に影響を与えることは一切ございません。
  • 法令等の定めにより、当行は医療保険・がん保険の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は、原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行はお客さまが当行へ事業資金のお借入れをお申込みされている間は、医療保険・がん保険の募集を行うことができません。
  • 詳しくは、お近くの取扱窓口またはコンサルティングプラザまでお問い合わせください。

介護保険に関するご留意事項

  • 各お取扱商品の詳細は、パンフレットや契約概要・注意喚起情報、ご契約のしおり・約款等にてご確認ください。
  • 保険商品は預金ではないことから、払込保険料の元本保証はなく、預金保険の対象とはなりません。また、ご契約は、お客さまと引受保険会社との間で成立します。
  • 保険会社が経営破たんに陥った場合には、給付金等が削減されることがあります。なお、生命保険会社が破たんした場合は「生命保険契約者保護機構」により保険契約者保護の処置がとられることがあります。この場合にも、給付金等が削減されることがあります。
  • 当行が販売する保険商品の購入の有無が、当行におけるお客さまとの他の取引に影響を与えることは一切ございません。
  • 法令等の定めにより、当行は介護保険の募集を行う際には、お客さまが「銀行等保険募集制限先」に該当されるか否かについて等の確認をさせていただきます。該当される場合は、原則として募集を行うことができません。
  • 法令等の定めにより、当行はお客さまが当行へ事業資金のお借入れのお申込みをされている間は、介護保険の募集を行うことができません。
  • 詳しくは、お近くの取扱窓口またはコンサルティングプラザまでお問い合わせください。

2017年10月12日現在

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