ちばぎんでは、より充実した暮らしのための資産運用や将来を見据えたこれからの資産形成のために「投資信託」や「外貨預金」についてご提案させていただいております。
いずれかの組合せで、3ヶ月もの定期預金初回上乗せ金利年4.0%
下記いずれかの組合わせで、所定のお取引き内容にて同時にご成約いただいた3ヶ月もの定期預金に初回上乗せ金利を適用いたします。
なお、初回上乗せ金利の利率は、3ヶ月毎に見直しをさせていただきます。

- 上乗せ金利の適用期間は当初3ヶ月間のみで、ご継続後は店頭表示金利※が適用されます。
- 平成24年3月1日現在の店頭表示金利は、年0.03%(税引後年0.024%)です。
- 初回上乗せ金利の利率は、3ヶ月毎に見直しをさせていただきます。
今回の初回上乗せ後の金利年4.0%(税引後年3.2%)の適用期間は、平成24年6月29日(金)までです。
投資信託は投資元金を割り込むリスクが伴うとともに、ご購入時等に各種手数料がかかります。また、外貨預金につきましても投資元金を割り込むリスクが伴うとともに、お預入れ時およびお引出し時に手数料がかかります。くわしくは、【投資信託に関するご注意事項】【外貨預金に関するご注意事項】をご覧ください。
- スーパー定期、スーパー定期300、期間3ヶ月の自動継続型または総合口座、株式投信または外貨預金のご成約金額以内で、かつ1口あたり1,000万円未満。(複数口で合計額1,000万円以上のご作成は可能。)ただし、投信積立サービス、外貨積立預金との組合わせの場合は50万円以下。
- 当行指定の株式投信を30万円相当額以上ご購入。
- 当行指定の外貨預金(米ドル、ユーロ、豪ドル、NZドル、英ポンド、スイスフラン)を円貨からお預入れ。お預入れ期間3ヶ月以上。お預入れ金額は30万円相当額以上となります。(ただし、NZドル、英ポンドは1万通貨単位以上、スイスフランは10万スイスフラン以上)
- 投信積立サービス(当行指定の株式投信)、外貨積立預金(米ドル、ユーロ)を月間自動お振替え金額1万円以上でご作成。(その他、本プランのくわしい概要につきましては、以下をご覧ください。)
定期預金お受取利息試算例
定期預金に100万円をお預入れの場合、3ヶ月(91日)間でお受取りいただけるお利息は下表のとおりです。
| 定期預金お預入れ金額 | お受取利息(税引後) | 計算方法 |
|---|---|---|
| 100万円 | 7,979円 | 100万円×4.0%×91日÷365日=9,972円(税引前) 9,972円-税金(15%+5%)1,993円=7,979円 |
- 金利年4.0%(税引後年3.2%)で1年を365日、利息計算日数を91日とした日割計算で算出しています。
資産運用応援プランの概要
| ご利用いただける方 |
|
|
|---|---|---|
| 取扱店 |
|
|
| 組合わせパターン |
|
|
| スーパー定期・スーパー定期300 | お預入れ金額 |
|
| お預入れ期間 |
|
|
| 利率 |
|
|
| 満期時のお取扱い |
|
|
| ご作成条件 |
|
|
| 株式投信・投信積立サービス | 対象ファンド |
|
| 株式投信ご購入金額 |
|
|
| 投信積立サービスお振替え金額 |
|
|
| 外貨預金 | 対象となる外貨預金 |
|
| お取扱い通貨 |
|
|
| お預入れ金額 |
|
|
| お預入れ期間 |
|
|
| 利率 |
|
|
| 外貨積立預金 | お振替え金額 |
|
| お取扱い通貨 |
|
|
資産運用応援プランに関するご注意事項
- 株式投信について
- 本プランの対象となる銘柄については、店頭、またはテレフォンバンキングセンターにてご確認ください。
- 外貨預金について
- 本プランの対象となる外貨預金については、店頭、またはテレフォンバンキングセンターにてご確認ください。
- 「ATM」で円貨から外貨普通預金にお預入れし、外貨普通預金からお振替えにより外貨定期預金にお預入れする場合は、本プランの対象外となります。
- 定期預金について
- 上乗せ金利適用期間は当初3ヶ月間のみで、ご継続後は店頭表示金利が適用されます。
- 定期預金のご作成(お申込み)は、株式投信や外貨預金のご成約と同時になります。
- 定期預金のご作成は、株式投信や外貨預金をご成約いただいた営業店扱いとなります。
- 原則として、定期預金の中途解約はできません。止むを得ず中途解約する場合は上乗せ金利は適用されず、解約日における普通預金の店頭表示金利が適用されます。
- 満期日までに継続を停止するお申出がない場合には、満期日に、当初お預入れ時と同じお預入れ期間で自動的に書き替え継続します。
- その他のご注意事項
- 店頭、またはテレフォンバンキングセンターにてお申込みいただいた個人のお客さまが対象です。
(本プランは、インターネットバンキングによるお申込みはできません。) - 他の優遇制度をご利用の場合、本プランの対象外とさせていただくことがあります。くわしくは、店頭、またはテレフォンバンキングセンターにてご確認ください。
- 金利環境の変化等により、今後予告なくプランの内容を変更させていただく場合や、お取扱いを終了させていただく場合があります。あらかじめご了承ください。
- 店頭、またはテレフォンバンキングセンターにてお申込みいただいた個人のお客さまが対象です。
投資信託に関するご注意事項
- 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
- 当行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
- 投資信託は、投資元金が保証されている商品ではありません。
- 投資信託の設定、運用は、投資信託会社が行います。
- 過去の運用実績は、将来の運用結果を約束するものではありません。
- 投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたご投資家のみなさまご自身に帰属します。
- 投資信託は、株式、公社債などの値動きのある証券に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。また、外貨建て資産に投資するものは、この他に為替相場の変動等の影響により基準価額が変動するため、投資元金を割り込むことがあります。これらに伴うリスクは、ご投資家のみなさまご自身のご負担となります。
- 投資信託に係る手数料としましては、ファンドにより異なりますが、ご投資家のみなさまに直接ご負担いただく費用としまして、当行所定のお申込手数料(お申込代金総額に対し最大3.15%(税込))がかかるほか、一部のファンドは換金時に信託財産留保額(換金時の基準価額の最大1.0%)がかかります。また、保有期間中には、信託財産で間接的にご負担いただく費用としまして、信託報酬(純資産総額に対し最大年率2.10%(税込))がかかるほか、組入有価証券の売買委託手数料や監査報酬等のその他の費用(運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません)がかかります。なお、当該手数料の合計額については、ご投資家のみなさまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。くわしくは、各ファンドの契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)でご確認ください。
- 投資信託は、金融商品取引法第37条の6の規定に基づく書面による契約の解除(クーリング・オフ)の適用はありません。
- 投資信託をご購入の際は、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みいただき、ファンドの内容を十分にご理解のうえお申込みください。
外貨預金に関するご注意事項
- 為替相場は変動するため、約定金利と円貨ベースでの実質利回りは一致しません。円高により為替差損が発生した場合には、お引出し時円貨受取額がお預入れ時円貨払込額を下回り「元本割れ」となる場合があります。
- 円貨からのお預入れ時には当行所定のTTS(対顧客電信売相場)、円貨でのお引出し時には当行所定のTTB(対顧客電信買相場)を適用します。為替相場に変動がない場合でも、TTSとTTBの差(往復の為替手数料に相当し、例えば、1米ドルあたり2円、1ユーロあたり3円、1豪ドルあたり5円)をご負担いただきますので、お引出し時円貨受取額がお預入れ時円貨払込額を下回る場合があります。
- 円を外貨にする際(お預入れ時)、および外貨を円にする際(お引出し時)は為替手数料(例えば、1米ドルあたり片道1円(往復2円)、1ユーロあたり片道1円50銭(往復3円)、1豪ドルあたり片道2円50銭(往復5円))がかかります。お預入れ時およびお引出し時の適用為替相場は、この手数料分を含んだ当行所定のTTS(対顧客電信売相場)、当行所定のTTB(対顧客電信買相場)をそれぞれ適用します。米ドル、ユーロ、豪ドルは、ATM外貨預金振替サービスをご利用の場合、TTS・TTBから為替手数料を60%割引した相場を適用しますので、為替手数料は1米ドルあたり片道40銭(往復80銭)、1ユーロあたり片道60銭(往復1円20銭)、1豪ドルあたり片道1円(往復2円)となります。
- 外貨定期預金の中途解約は原則できません。当行がやむを得ないと認めて満期日前に解約する場合は、解約日の当該通貨の普通預金利率により計算した利息とともにお支払いします。また、お預入れ期間・お預入れ通貨によっては、損害金により「元本割れ」となる場合があります。
- 預金保険の対象外です。
- 日本および海外市場の休場日には、お預入れ、お引出しができない場合があります。
- お利息については、お客さまが内国法人の場合も居住者である個人の場合も15%の所得税と5%の住民税が源泉徴収され、内国法人のお客さまについては総合課税、居住者である個人のお客さまについては源泉分離課税となります。なお、平成25年1月1日以降にお利息をお受け取りの場合、当該利息計算期間全てのお利息に対する所得税額に2.1%の割合を乗じた復興特別所得税が加算されます。マル優の適用は受けられません。為替差益が生じた場合は、雑所得として総合課税の対象となり、申告のお手続きが必要となります。ただし、年収2千万円以下の給与所得者の方で、為替差益を含めた給与所得および退職所得以外の申告すべき所得の合計額が年間20万円以下の場合等については、原則として、所得税にかかる申告は不要です。なお、為替差損が生じた場合は、黒字の雑所得から控除することができます。
- お預入れ、お引出し方法や通貨により手数料等が異なるため、手数料等の金額や上限額または計算方法をあらかじめお示しすることはできません。なお、外貨現金でのお引出しの際には、手数料(1米ドルあたり1.5円、1ユーロあたり2.5円。最低手数料1,500円)がかかります。外貨T/Cでのお預入れの際には、手数料(メール期間立替金利相当額。最低手数料1,500円)がかかります。外貨T/Cでのお引出しの際には、手数料(T/C発行額の2%。最低手数料1,500円)がかかります。(米ドル・ユーロ以外の通貨については、現金・T/Cでの入出金はできません。)
- くわしくは店頭にご用意しております説明書(契約締結前交付書面等)の内容を十分にお読みください。
投資信託、外貨預金、定期預金につきまして、くわしくは店頭に説明書(契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)等)をご用意しております。各商品を実際にお申込みの際には、それぞれの内容を十分にお読みください。
平成24年4月23日現在



