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タンタン&スノーウィ冒険マップ
TINTIN STORY

画像:LOUNGE42号 1963 フランス

この本の中よりイラストを起用

画像:カスタフィオーレ夫人の宝石

 

LOUNGE76号 1963 フランス

「 カスタフィオーレ夫人の宝石 」

「カスタフィオーレ夫人の宝石」では、このシリーズに登場するすべてのキャラクターがムーランサール城に集結し、そのドアの向こうで展開される真のクラシック・コメディが描かれている・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE75号 1944 フランス

この本の中よりイラストを起用

画像:レッド・ラッカムの宝

 

LOUNGE63号 1944 フランス

「レッド・ラッカムの宝」

3枚の羊皮紙の暗号を解明したタンタンとハドック船長は、いよいよ財宝を求めて出航した。しかし、首尾よく目ざす宝の島に到着したタンタンたちがそこで見出したのは・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE74号 1937 ペルー

この本の中よりイラストを起用

画像:紅海のサメ

 

LOUNGE74号 1958 エジプト

「 紅海のサメ 」

クーデターにより失脚した、首長の息子が、ムーランサール城にやってきた。クーデターの背後で暗躍する死の商人の正体を暴くべく中東へ向かったタンタンたちは・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE73号 1948 ペルー

この本の中よりイラストを起用

画像:ななつの水晶球

 

LOUNGE73号 1948 ペルー

「ななつの水晶球」

インカの遺跡を発掘した考古学者たちが、帰国後、次々と不思議な発作に襲われ、タンタンたちの目の前で最後の犠牲者が・・・。神聖な墓所をけがされたインディオの呪いか?エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE72号 1937 ペルー

この本の中よりイラストを起用

画像:かけた耳

 

LOUNGE72号 1937 ペルー

「かけた耳」

博物館から耳のかけた木彫りの像が盗まれた。この像をめぐっておきる不審な事件の捜査に乗り出したタンタンは、謎を追って革命の嵐が吹き荒れる南米に向かった。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE71号 1958 エジプト

この本の中よりイラストを起用

画像:紅海のサメ

 

LOUNGE71号 1958 エジプト

「 紅海のサメ 」

クーデターにより失脚した、首長の息子が、ムーランサール城にやってきた。クーデターの背後で暗躍する死の商人の正体を暴くべく中東へ向かったタンタンたちは・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE70号 1960 チベット

この本の中よりイラストを起用

画像:タンタン チベットをゆくへ

 

LOUNGE70号 1960 チベット

「 タンタン チベットをゆく 」

中国人の親友、チャンの乗った飛行機が遭難した。彼を救うためカトマンズからヒマラヤの山奥を目指すタンタン。ついに遭難現場にたどりついたが・・・・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE69号 1954 月世界

この本の中よりイラストを起用

画像:月世界探検

 

LOUNGE69号 1954 月世界

「月世界探検」

危険に満ちた飛行の末、ロケットは月に着陸、タイタンは月世界に人類初の一歩をしるした。しかし、その帰途、思いもよらぬ人物の裏切りにより、最大の窮地に追い込まれる。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE68号 1941 モロッコ

この本の中よりイラストを起用

画像:金のはさみのカニ

 

LOUNGE68号 1941 モロッコ

「金のはさみのカニ」

タンタンの愛犬スノーウィがたまたま見つけたカニ缶をきっかけに、国際麻薬組織の密輸計画が発覚。タンタンはカニ缶の謎を追って、ハドック船長の船に乗り込む。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE67号 1937 南米

この本の中よりイラストを起用

画像:かけた耳

 

LOUNGE67号 1937 南米

「かけた耳」

博物館から耳のかけた木彫りの像が盗まれた。この像をめぐっておきる不審な事件の捜査に乗り出したタンタンは、謎を追って革命の嵐が吹き荒れる南米に向かった。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE66号 1934 エジプト

この本の中よりイラストを起用

画像:ファラオの葉巻

 

LOUNGE66号 1934 エジプト

「 ファラオの葉巻 」

奇妙なエジプト学者の案内で未知のファラオの墓を探検したタンタンが見たのは自らの棺だった!麻薬密輸団をめぐってエジプトからインドを舞台に展開する大冒険。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE65号 1942 北極

この本の中よりイラストを起用

画像:ふしぎな流れ星

 

LOUNGE65号 1942 北極

「ふしぎな流れ星」

巨大な隕石が北極海に落下した。隕石に含まれる未知の金属を求めてタンタンたちは北極海へと出航するが、行手にはさまざまな妨害が待っていた・・・。息づまる争奪戦の結末は?エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE64号 1960 チベット

この本の中よりイラストを起用

画像:タンタン チベットをゆくへ

 

LOUNGE64号 1960 チベット

「 タンタン チベットをゆく 」

中国人の親友、チャンの乗った飛行機が遭難した。彼を救うためカトマンズからヒマラヤの山奥を目指すタンタン。ついに遭難現場にたどりついたが・・・・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE63号 1944 フランス

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画像:レッド・ラッカムの宝

 

LOUNGE63号 1944 フランス

「レッド・ラッカムの宝」

「ユニコーン号のひみつ」に続く「レッド・ラッカムの宝」。タンタンはハドック船長と共に、フランソワ・ド・アドック卿の足跡をたどります。ここで登場するのが天才科学者のビーカー教授。このビーカー教授がムーランサール城を手に入れるために大活躍・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE62号 1332 シカゴ

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画像:タンタン アメリカへ

 

LOUNGE62号 1932 シカゴ

「 タンタン アメリカへ 」

1931年シカゴ。ギャングが支配する街を一掃するために、はるばるアメリカへとやって来たタンタンとスノーウィ。禁酒法施行の真っただ中のその街で、彼らを待ち受けていたのはマフィアの首領とその手下たちの罠だった・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE61号 1942 北極(2)

この本の中よりイラストを起用

画像:ふしぎな流れ星

 

LOUNGE61号 1942 北極(2)

「ふしぎな流れ星」

冒険の舞台は北極。落下した巨大隕石を求めて、北極海への冒険が始まる。未知の鉱物が含まれていると伝えられる隕石が北極地方に落下したという事件をもとにストーリーがはじまる・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE60号 1934 エジプト(3)

この本の中よりイラストを起用

画像:ファラオの葉巻

 

LOUNGE60号 1934 エジプト(3)

「ファラオの葉巻」

ひさしぶりのバカンスでのんびりと船旅をするタンタンとスノーウィ。そんなところへ飛び込んで来たのが、エジプト古代遺跡・ファラオの墓のありかを記したパピルスと変人考古学者のフィレモン氏だった・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE59号 1931 コンゴ(3)

この本の中よりイラストを起用

画像:タンタン、コンゴへ

 

LOUNGE51号 1931 コンゴ(3)

「タンタンのコンゴ探検 」

タンタンは派遣先であるアフリカへ向かう。冒険の旅に出発した二人は、ワニに追われたり、猿に誘拐されたり。やっとババオロム族のところに到着してほっとしたのもつかの間、次々と様々な危機が二人を襲う・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE58号 1953 スコットランド

この本の中よりイラストを起用

画像:めざすは月

 

LOUNGE58号 1953 スコットランド

「 めざすは月 」

人類の夢、月世界探険がついに実現する! タンタンたちを乗せた月ロケットはすべての準備を終え、地球を後にすべく、秒読みにはいったが、通信を傍受する別の組織があった……。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE57号 1938 スコットランド

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画像:黒い島のひみつ

 

LOUNGE57号 1938 スコットランド

「黒い島のひみつ」

スコットランドを背景に国際的偽札組織の野望と戦うタンタンとスノーウィ。・・・のはずが、今回は受難続き。事件は簡単には解決しません。正体不明の飛行機墜落事故をきっかけに事件にどんどん巻き込まれていく二人・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE56号 1949 ペルー

この本の中よりイラストを起用

画像:太陽の神殿

 

LOUNGE56号 1949 ペルー

「 太陽の神殿 」

タンタンとハドック船長は、インカ族に捕らえられたビーカー教授を見つけ出す。再会を果たした彼らは、7人の科学者たちを麻痺させていた呪文を解き、彼らを救い出す・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE55号 1944 フランス

この本の中よりイラストを起用

画像:レッド・ラッカムの宝

 

LOUNGE55号 1944 フランス

「レッド・ラッカムの宝」

「ユニコーン号のひみつ」に続く「レッド・ラッカムの宝」。タンタンはハドック船長と共に、フランソワ・ド・アドック卿の足跡をたどります。ここで登場するのが天才科学者のビーカー教授。このビーカー教授がムーランサール城を手に入れるために大活躍・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE54号 1938

この本の中よりイラストを起用

画像:黒い島のひみつ

 

LOUNGE54号 1938 スコットランド

「黒い島のひみつ」

スコットランドを背景に国際的偽札組織の野望と戦うタンタンとスノーウィ。・・・のはずが、今回は受難続き。事件は簡単には解決しません。正体不明の飛行機墜落事故をきっかけに事件にどんどん巻き込まれていく二人・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE53号 1948

この本の中よりイラストを起用

画像:ななつの水晶球

 

LOUNGE53号 1948

「ななつの水晶球」

インカ帝国の墳墓を暴いた7人の科学者たちが、謎の水晶球により次々と昏睡状態に。ビーカー教授は何者かに誘拐されてしまい、タンタンとハドック船長は、行方不明のビーカー教授を探しに出発する・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE52号 1937

この本の中よりイラストを起用

画像:かけた耳

 

LOUNGE52号 1937

「かけた耳」

民俗学博物館で展示されていた木彫りの像が盗まれた。盗まれた像の行方を追ってタンタンは南米へと旅立つ。アルンバヤ族の住むジャングルの奥地でこの小さな像の盗難事件に隠された秘密と、不可解な事件の謎を見つける・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE51号 1931 コンゴ(3)

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画像:タンタン、コンゴへ

 

LOUNGE51号 1931 コンゴ(3)

「タンタンのコンゴ探検 」

タンタンは派遣先であるアフリカへ向かう。冒険の旅に出発した二人は、ワニに追われたり、猿に誘拐されたり。やっとババオロム族のところに到着してほっとしたのもつかの間、次々と様々な危機が二人を襲う・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE50号 1934 エジプト(2)

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画像:ファラオの葉巻

 

LOUNGE50号 1934 エジプト(2)

「ファラオの葉巻 」

ひさしぶりのバカンスでのんびりと船旅をするタンタンとスノーウィ。そんなところへ飛び込んで来たのが、エジプト古代遺跡・ファラオの墓のありかを記したパピルスと変人考古学者のフィレモン氏だった・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE49号 1943 大西洋

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画像:なぞのユニコーン号

 

LOUNGE49号 1943 大西洋

「なぞのユニコーン号 」

物語の始まりは、ノミの市で見つけた船の模型。全部で3つあるこの船の模型には、ハドック船長の先祖であるフランソワ・ド・アドック卿の遺産、レッド・ラッカムの宝の秘密が隠されていた・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE48号 1931 コンゴ(2)

この本の中よりイラストを起用

画像:タンタン、コンゴへ

 

LOUNGE48号 1931 コンゴ(2)

「タンタンのコンゴ探検 」

タンタンは派遣先であるアフリカへ向かう。冒険の旅に出発した二人は、ワニに追われたり、猿に誘拐されたり。やっとババオロム族のところに到着してほっとしたのもつかの間、次々と様々な危機が二人を襲う・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE47号 1931 コンゴ(1)

この本の中よりイラストを起用

画像:タンタン、コンゴへ

 

LOUNGE47号 1931 コンゴ(1)

「タンタンのコンゴ探検 」

タンタンは派遣先であるアフリカへ向かう。冒険の旅に出発した二人は、ワニに追われたり、猿に誘拐されたり。やっとババオロム族のところに到着してほっとしたのもつかの間、次々と様々な危機が二人を襲う・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE46号 1942 北極(2)

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画像:ふしぎな流れ星

 

LOUNGE46号 1942 北極(2)

「ふしぎな流れ星」

冒険の舞台は北極。落下した巨大隕石を求めて、北極海への冒険が始まる。未知の鉱物が含まれていると伝えられる隕石が北極地方に落下したという事件をもとにストーリーがはじまる・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE45号 1949 ペルー

この本の中よりイラストを起用

画像:太陽の神殿

 

LOUNGE45号 1949 ペルー

「 太陽の神殿 」

タンタンとハドック船長は、インカ族に捕らえられたビーカー教授を見つけ出す。再会を果たした彼らは、7人の科学者たちを麻痺させていた呪文を解き、彼らを救い出す・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE44号 1939 トルコ バルカン半島

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画像:オトカル王の杖

 

LOUNGE44号 1939 トルコ バルカン半島

「オトカル王の杖 」

架空の国シルダヴィアがこの物語の舞台。国王の失脚と権力の失墜を企む一味からシルダヴィアを救うため、タンタンとスノーウィが大活躍。公園のベンチに置き忘れられていたブリーフケースをみつけたことから、今回の冒険がはじまる・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE43号 1958 エジプト(1)

この本の中よりイラストを起用

画像:紅海のサメ

 

LOUNGE43号 1958 エジプト(1)

「 紅海のサメ 」

今回の舞台は、ムーランサールから、砂漠の国へ、そして海、船へと移り変わる。はじまりはタンタンとハドック船長が、アルカサル将軍にばったり出会ってから、海と船での攻防につながっていく・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE42号 1963 フランス

この本の中よりイラストを起用

画像:カスタフィオーレ夫人の宝石

 

LOUNGE42号 1963 フランス

「 カスタフィオーレ夫人の宝石 」

「カスタフィオーレ夫人の宝石」では、このシリーズに登場するすべてのキャラクターがムーランサール城に集結し、そのドアの向こうで展開される真のクラシック・コメディが描かれている・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE41号 1942 北極(1)

この本の中よりイラストを起用

画像:ふしぎな流れ星

 

LOUNGE41号 1942 北極(1)

「 ふしぎな流れ星 」

冒険の舞台は北極。落下した巨大隕石を求めて、北極海への冒険が始まる。未知の鉱物が含まれていると伝えられる隕石が北極地方に落下したという事件をもとにストーリーがはじまる・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店

画像:LOUNGE40号 1932 シカゴ

この本の中よりイラストを起用

画像:タンタン アメリカへ

 

LOUNGE40号 1932 シカゴ

「 タンタン アメリカへ 」

1931年シカゴ。ギャングが支配する街を一掃するために、はるばるアメリカへとやって来たタンタンとスノーウィ。禁酒法施行の真っただ中のその街で、彼らを待ち受けていたのはマフィアの首領とその手下たちの罠だった・・・。エルジェ作 /川口恵子訳 発行 福音館書店