2018
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(ストック・オプション等関係)1. ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名営業経費80百万円2. ストック・オプションの内容第9回新株予約権付与対象者の区分及び人数当行取締役6名、執行役員14名、計20名株式の種類別のストック・オプションの付与数(注1)普通株式 231,800株付与日2018年7月20日権利確定条件権利確定条件は定めていない。対象勤務期間対象勤務期間は定めていない。権利行使期間2018年7月21日から2048年7月20日まで権利行使価格(注2)1円付与日における公正な評価単価(注2)675円(注)1. 株式数に換算して記載しております。2. 1株当たりに換算して記載しております。(1株当たり情報)1. 1株当たり純資産額1株当たり純資産額1,242.07円(注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。純資産の部の合計額963,573百万円純資産の部の合計額から控除する金額401百万円(うち新株予約権)401百万円普通株式に係る中間期末の純資産額963,172百万円1株当たり純資産額の算定に用いられた中間期末の普通株式の数775,452千株2. 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎(1)1株当たり中間純利益37.69円(算定上の基礎)親会社株主に帰属する中間純利益29,299百万円普通株主に帰属しない金額―百万円普通株式に係る親会社株主に帰属する中間純利益29,299百万円普通株式の期中平均株式数777,232千株(2)潜在株式調整後1株当たり中間純利益37.65円(算定上の基礎)親会社株主に帰属する中間純利益調整額―百万円普通株式増加数901千株うち新株予約権901千株希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり中間純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要―(重要な後発事象) 該当事項はありません。11

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