2018
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バーゼルⅢ第3の柱に基づく開示事項自己資本の充実の状況等Ⅱ.定性的な開示事項1.連結の範囲に関する事項(1)自己資本比率告示第3条の規定により連結自己資本比率を算出する対象となる会社の集団(以下、「連結グループ」という)に属する会社と連結財務諸表規則第5条に規定する連結の範囲(以下、「会計連結範囲」という)に含まれる会社との相違点及び当該相違点の生じた原因相違点はありません。(2)連結グループのうち連結子会社の数並びに主要な連結子会社の名称及び主要な業務の内容連結子会社は9社です。主要な連結子会社の名称及び主要な業務の内容は、次のとおりであります。主要な連結子会社の名称主要な業務の内容ちばぎん保証株式会社信用保証業務、集金代行業務ちばぎんジェーシービーカード株式会社クレジットカード、信用保証業務ちばぎんディーシーカード株式会社クレジットカード、信用保証業務ちばぎんリース株式会社リース業務ちばぎん証券株式会社証券業務(3)自己資本比率告示第9条により比例連結の方法を適用している金融業務を営む関連法人等の数並びに当該金融業務を営む関連法人等の名称、貸借対照表の総資産の額及び純資産の額並びに主要な業務の内容該当ありません。(4)連結グループに属する会社であって会計連結範囲に含まれないもの及び連結グループに属しない会社であって会計連結範囲に含まれるものの名称、貸借対照表の総資産の額及び純資産の額並びに主要な業務の内容該当ありません。(5)連結グループ内の資金及び自己資本の移動に係る制限等の概要制限等はありません。48

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