2018
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バーゼルⅢ第3の柱に基づく開示事項自己資本の充実の状況等Ⅲ.定量的な開示事項(連結)〈長期決済期間取引〉該当ありません。(3)与信相当額算出の対象となるクレジット・デリバティブの想定元本額をクレジット・デリバティブの種類別、かつ、プロテクションの購入または提供の別に区分した額該当ありません。(4)信用リスク削減手法の効果を勘案するために用いているクレジット・デリバティブの想定元本額該当ありません。2-6.証券化エクスポージャーに関する事項(単位:百万円)2017年9月末資産譲渡型証券化取引に係る原資産の額7,948住宅ローン7,948合成型証券化取引に係る原資産の額—合   計7,948(1)連結グループがオリジネーターである場合における信用リスク・アセットの算出対象となる証券化エクスポージャーA.原資産の合計額、資産譲渡型証券化取引に係る原資産及び合成型証券化取引に係る原資産の額並びにこれらの主な原資産の種類別の内訳(単位:百万円)2017年9月末保有する証券化エクスポージャーの額2,653住宅ローン2,653※1.1,250%のリスク・ウェイトが適用される証券化エクスポージャーは含まれておりません(Iに記載しております)。 ※2.再証券化エクスポージャーは、該当ありません。※3.オフ・バランス取引の証券化エクスポージャーは、該当ありません。(単位:百万円)2017年度中間期損失額原資産を構成するエクスポージャーのうち、3カ月以上延滞エクスポージャーの額またはデフォルトしたエクスポージャーの額7552住宅ローン7552※1.「デフォルトしたエクスポージャーの額」とは、期初非デフォルトエクスポージャーのうち、期中にデフォルトとなったエクスポージャーの額であります。※2.損失額には、期末のデフォルトエクスポージャーに係る期待損失額を含めております。B.原資産を構成するエクスポージャーのうち、3カ月以上延滞エクスポージャーの額またはデフォルトしたエクスポージャーの額及び当期の損失額並びにこれらの主な原資産の種類別の内訳C.証券化取引を目的として保有している資産の額及びこれらの主な資産の種類別の内訳該当ありません。D.当期に証券化取引を行ったエクスポージャーの概略該当ありません。E.証券化取引に伴い当期中に認識した売却損益の額及び主な原資産の種類別の内訳該当ありません。F.保有する証券化エクスポージャーの額及び主な原資産の種類別の内訳82

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