2018
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バーゼルⅢ第3の柱に基づく開示事項自己資本の充実の状況等Ⅲ.定量的な開示事項(連結)D.保有する再証券化エクスポージャーに対する信用リスク削減手法の適用の有無及び保証人ごとまたは当該保証人に適用されるリスク・ウェイトの区分ごとの内訳該当ありません。(単位:百万円)2017年9月末1,250%のリスク・ウェイトが適用される証券化エクスポージャーの額0その他0C.自己資本比率告示第247条第1項の規定により1,250%のリスク・ウェイトが適用される証券化エクスポージャーの額及び主な原資産の種類別の内訳(3)連結グループがオリジネーターである場合におけるマーケット・リスク相当額の算出対象となる証券化エクスポージャー該当ありません。(4)連結グループが投資家である場合におけるマーケット・リスク相当額の算出対象となる証券化エクスポージャー該当ありません。2-7.銀行勘定における株式等エクスポージャーに関する事項銀行勘定における株式等エクスポージャーに関する次の額(単位:百万円)2017年度中間期連結貸借対照表計上額311,807上場株式等エクスポージャー278,790上記以外33,016時価311,807売却及び償却に伴う損益額2,690売却損益2,693償却損(△)2連結貸借対照表で認識され、かつ、連結損益計算書で認識されない評価損益154,018(参考)取得原価157,788(参考)連結貸借対照表計上額311,807連結貸借対照表及び連結損益計算書で認識されない評価損益—株式等エクスポージャーの額(※)311,796マーケット・ベース方式の簡易手法が適用される株式等エクスポージャー46,905マーケット・ベース方式の内部モデル手法が適用される株式等エクスポージャー—PD/LGD方式が適用される株式等エクスポージャー257,853特定項目に該当する株式等エクスポージャーのうち調整項目不算入部分のエクスポージャー7,037※株式等エクスポージャーの額及びその区分ごとの額には、調整項目の額に算入される部分及び調整項目に係る経過措置により信用リスク・アセットの算出対象となる部分の額は含まれておりません。84

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