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重要な事項についてご確認いただいた後、契約締結前書面の確認画面に進みます。
「目論見書」「目論見書補完書面」が表示されますので、内容をよくお読みください。
再度、ご確認画面が開きますので「目論見書」及び「目論見書補完書面」の内容を理解できたら、チェックボックスをチェックし[購入画面へ進む]を押します。
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※表示画面は体験用のものであり、実際の操作は行えません。
重要な事項についてのご確認

"○○○ファンド(分配金支払いコース)"
のご購入にあたっては、以下の点を十分ご確認いただき、次の画面より最新の目論見書(注1)等の内容をご確認のうえ、購入手続きをお進めください。ご購入ファンドが分配金再投資コース<累積投資コース>の場合は累積投資約款(注2)の内容をあわせてご確認ください。
  1. 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
  2. ご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
  3. 投資信託は、元本が保証されている商品ではありません。
  4. 投資信託の運用による損益は、投資信託を購入されたお客さまに帰属します。
投資信託は、株式、公社債などの値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります)に投資しますので、基準価額が大きく変動することがあります。したがって、投資信託は元金の保証や一定の成果を約束するものではなく、投資信託をご購入されるお客さまは、各ファンドの最新の目論見書をお読みいただいたうえ、リスクを十分に理解して、ご投資判断をいただきますようお願いいたします。各ファンドが有する主なリスク、及び留意点は以下の通りです。

「株式の価格変動リスク」
株式市場が国内及び国際的な景気、経済、社会情勢の変化等の影響を受け下落する場合、ファンドの基準価額は、組入れを行っている株式の下落に伴い下がる傾向があります。
また、ファンドが投資している企業が倒産や業績悪化等に陥った場合、当該企業の株式の価額が大きく下落し、ファンドに重大な損失が生じるリスクがあります。

「債券の変動リスク」
○金利変動リスク
金利変動リスクとは、金利変動により債券価額が変動するリスクをいいます。一般に、金利が上昇した場合、ファンドの基準価額は、ファンドが組入れを行っている債券の価額の下落に伴い下がる傾向があります。
○信用リスク
信用リスクとは、公社債の発行体が経営不振や財政・資金繰りの悪化等により利息や償還金をあらかじめ定められた条件で支払うことができなくなるリスク(債務不履行)、または債務不履行に陥ると予想される場合に公社債の価額が下落するリスクをいいます。これらの場合、ファンドの基準価額が下落するリスクがあります。

「外国証券投資リスク」
○カントリーリスク
カントリーリスクとは、海外の金融・証券市場に投資を行う場合、当該国・地域の政治、経済情勢、外国為替規制、資本規制等の変化により、金融・証券市場が混乱した場合、ファンドの基準価額が下落する可能性があることをいいます。
○為替変動リスク
為替変動リスクとは、一般に各国通貨の円に対する為替相場が下落(円高)した場合に、組入れた外貨建ての有価証券の円ベースでの価値が下がり、ファンドの基準価額が下がることをいいます。なお、対円で為替ヘッジを行っている場合には、為替変動リスクが軽減されます。

「流動性リスク」
流動性リスクとは、組入資産の市場規模や取引量が少ないために、短期間に相当金額の解約申込みがあった場合、解約金額の手当てを行うため、市場価格よりも大幅に安い価格で売却せざるを得ず、その結果基準価額が大きく下落するリスクをいいます。

「権利行使の制限」
ファンドによっては、ご購入やご解約の期間に制限があるものがございます。詳しくは、ご購入されるファンドの最新の目論見書(注1)にてご確認ください。
ご購入される個別ファンド目論見書のファンド状況(リスクについての記載もあります)も必ずご確認ください。

投資信託のご購入に際しては、必ず最新の目論見書により商品内容をご確認ください。また、販売手数料や信託報酬・信託財産留保額についてもご確認ください。

(注1)目論見書につきましては、インターネット投資信託のお取引メニュー、及びちばぎんホームページでご覧いただけます。
(注2)累積投資約款につきましては、ちばぎんホームページでご覧いただけます。