千葉銀行
金融機関コード:0134

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ディスクロージャー・ポリシー(情報開示方針)

1. ディスクロージャー基準

当行では、銀行法、金融商品取引法及び東京証券取引所の定める「適時開示規則」に沿って、ディスクロージャーを行っております。
特に、銀行法や金融商品取引法といった法定開示を補完している「適時開示制度」の重要性を認識しており、「適時開示規則」に則り、経営に重大な影響を与える事実及び上場有価証券に関する権利等に係る重要な決定の開示を行っております。
また、当行では、こうした法律や規則に基づく情報のほか、株主・投資家のみなさまのニーズにお応えして、決算説明会の動画配信、財務データ、地域情報など自主的な情報開示・提供にも積極的に取組んでおり、こうした情報については、公正・公平な情報開示・提供を行っております。

2. 情報開示の方法

上場会社に対しては、重要な会社情報が生じた場合、直ちに「適時開示規則」に則った適切な公表措置、すなわちTDnet(東京証券取引所の「適時開示情報伝達システム」)への登録を行うことが義務付けられております。
このTDnetに登録された重要な会社情報は、適時開示情報閲覧サービス(東京証券取引所グループのホームページから閲覧可能です)に掲載され、その時点でインサイダー取引規制上の公表措置が完了することから、当行では、適時開示情報閲覧サービスへの掲載後、速やかに当行ホームページ上に同様の内容を掲載することとしております。
また、自主的に開示している情報についても、適切な方法により株主・投資家のみなさまにお伝えするよう努めております。

3. 将来予測に関する記述について

本ホームページに記載されている情報には、当行その他グループ各社の財政状態および業績に関する将来予測の記述が含まれております。これらの将来予測の記述は、将来の業績が記述どおりに達成されることを保証するものではなく、一定のリスクや不確実性などが含まれており、今後の経営を取り巻く環境の変化などにより、実際の結果と必ずしも一致するものではありません。

4. ご利用条件その他について

当行ホームページのご利用に際しては、「本ホームページのご利用にあたって」をご覧ください。