千葉銀行は、千葉県を主要な営業基盤とする地方銀行で、昭和18年3月に千葉合同銀行・小見川農商銀行・第九十八銀行が合併して誕生しました。
千葉県の成長とともに、当行も成長を続け、預金残高9兆984億円、貸出金残高は7兆5,187億円は共に我が国地方銀行で第2位の規模となっております。(平成23年9月30日現在)



千葉県に157店舗を有しているほか、東京都に11店舗、埼玉県に3店舗、茨城県に2店舗、大阪府に1店舗を有し、「地域の総合金融サービスグループ」として、地域の個人のみなさま、法人のみなさまのさまざまな金融に関するニーズにお応えしております。
海外では、ニューヨーク、香港、ロンドンの3都市に支店を有しているほか、上海、シンガポールに駐在員事務所を設置し、お客さまの海外進出のサポートや、お客さまへの現地情報の提供など行っております。

(平成23年9月30日現在)
また、当行には、千葉県内を中心にお客さまの金融商品への投資ニーズに対応する総合証券会社「ちばぎん証券」をはじめ、13のグループ会社を有しております。
