| ご利用いただける方 |
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| お預入れ期間 |
- 定型方式
1か月、3か月、6か月、1年 米ドル・ユーロ・豪ドルについては、お預入れ時のお申し出により元利自動継続・元金自動継続のお取扱いが可能です。
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| お預入れ方法 |
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- 海外市場の休場日をお預入れ日・満期日とすることはできません。
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- お取扱い通貨
米ドル・ユーロ・ 英ポンド・スイスフラン・豪ドル・NZドル
ただし、米ドル・ユーロ以外の通貨については、外貨現金、外貨T/Cでのお預入れはできません。
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- お預入れ金額
米ドル・ユーロ・豪ドルは100通貨単位以上
英ポンド・NZドルは1万通貨単位以上
スイスフランは10万スイスフラン以上
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| 払戻方法 |
- 満期日以後に一括して払戻します。
ただし、米ドル・ユーロ以外の通貨については、外貨現金、外貨T/Cでの払戻しはできません。 また、米ドル・ユーロ現金での払戻請求に対し、相当額の円貨でお支払いする場合があります。
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- 満期日以後に一括して払戻します。
米ドル・ユーロ現金での払戻請求に対し、相当額の円貨でお支払いする場合があります。
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| 利息 |
- 適用利率
米ドル・ユーロは、お預入れ時の店頭表示の利率(その他の通貨はお預入れ時の当行所定の利率)を満期日まで適用します。 米ドル・ユーロ・豪ドルで自動継続の場合には継続日の店頭表示の利率(豪ドルは当行所定の利率)を適用します。
- ※ただし、金利情勢によっては、金額別・期間別の金利差がない場合があります。
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- 適用利率
お預入れ時の店頭表示の利率を 満期日まで適用します。
- ※ただし、金利情勢によっては、金額別・期間別の金利差がない場合があります。
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- 利払周期
1か月、3か月、6か月、1年(お預入れ時にご指定いただきます。
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- 利払方法
- お利息は「円貨」または「お預入れ通貨」でお受取りいただけます。
- 中間利払日ごとに中間利払日における当行所定の電信相場仲値により換算した「円貨」または「お預入れ通貨」で、ご指定の円預金口座あるいは外貨普通預金口座にご入金いたします。
- 満期日については、元金とともにお預入れ通貨でご指定の外貨普通預金口座にご入金いたします。
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- 計算方法
付利単位を1通貨単位、1年を360日(ただし英ポンドは365日)とした日割により計算します。
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- 計算方法
付利単位を1通貨単位、1年を360日とした日割により計算します。
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- 税金
お利息については、お客さまが居住者である個人の場合は15%の所得税と5%の住民税が源泉徴収され、源泉分離課税となります。なお、平成25年1月1日以降にお利息をお受け取りの場合、当該利息計算期間全てのお利息に対する所得税額に2.1%の割合を乗じた復興特別所得税が加算されます。
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- 金利情報の入手方法
- 米ドル・ユーロの金利は店頭の金利ボードに掲示しています。(当行ホームページにも掲載しています)
- その他の通貨の金利については、窓口にお問い合わせください。
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- 金利情報の入手方法
金利は店頭の金利ボードに掲示しています。(当行ホームページにも掲載しています)
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| 手数料等 |
- お預入れ、お引出し方法や通貨により手数料等が異なるため、手数料等の金額や上限額または計算方法をあらかじめお示しすることはできません。なお、外貨現金でのお引出しの際には、手数料(1米ドルあたり1.5円、1ユーロあたり2.5円。最低額1,500円)がかかります。外貨T/Cでお預入れの際には、手数料(メール期間立替金利相当額。最低額1,500円)がかかります。外貨T/Cでのお引出しの際には、手数料(T/C発行額の2%。最低額1,500円)がかかります。(米ドル・ユーロ以外の通貨については、現金・T/Cでの入出金はできません。)
- 外貨現金、外貨T/Cでお預入れ、お引出しの際は、外為手数料が別途必要となります。
詳しくは「手数料」のページをご覧ください。
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付加できる
解約に関する事項 |
- 米ドル・ユーロ・豪ドルについては満期日に外貨普通預金口座への自動解約入金が可能です。
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- 満期日に外貨普通預金口座への自動解約入金が可能です。
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| 中途解約時のお取扱い |
- 原則できません。当行がやむを得ないと認めて満期日前に解約する場合は、解約日の当該通貨の外貨普通預金利率により計算した利息とともにお支払いします。
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- 原則できません。当行がやむを得ないと認めて満期日前に解約する場合は、直近の中間利払日以降の期間について当該通貨の普通預金利率により計算した利息とともにお支払いします。
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- 米ドル・ユーロ・豪ドル以外の通貨については、以下の算定式により計算した損害金を徴求します。
損害金=預金元本×(残存日数に対応する対顧客適用金利−当該預金金利)×残存日数÷360日(英ポンドについては365日)×解約日TTS
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- 以下の算定式により計算した損害金を徴求します。
損害金=預金元本×(残存日数に対応する対顧客適用金利−当該預金金利)×残存日数÷360日×解約日TTS
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| 付加できる特約事項 |
- 為替予約のお取扱いが可能です。
- 米ドル・ユーロ・豪ドルについては、マイアクセス(テレフォンバンキング)によるお預入れ・満期日当日の払戻し・満期日のお取扱いの変更が可能です。
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- 為替予約のお取扱いが可能です。
(ただし、残存期間が1年以内に限ります)
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その他参考となる事項 |
- ATMによる米ドル・ユーロ・豪ドルのお預入れ、満期解約・解約予約(お振替えのみ)が可能です。
- 円貨からのお預入れ時には当行所定のTTS(対顧客電信売相場)、円貨でのお引出し時には当行所定のTTB(対顧客電信買相場)を適用します。
- 為替相場の変動により、お預入れ時より円高に進行した場合には、円貨でお引出しすると「元本割れ」の可能性があります。為替変動がない場合でも、TTSとTTBの差(1通貨単位あたり、米ドルの場合2円、ユーロの場合3円、英ポンドの場合8円、スイスフランの場合1.8円、豪ドルの場合5円、NZドルの場合5.1円)をご負担いただきますので、お引出し時の円貨受取額がお預入れ時の円貨払込額を下回る場合があります。
- 預入れ通貨が英ポンド、スイスフラン、NZドルの場合、またはお預入れ期間が2年・3年・5年の場合、満期日前に解約する場合、損害金により「元本割れ」の可能性があります。
- 元利自動継続の場合は満期日にお支払いする利息を元金に組み入れて、元金自動継続の場合は元金のみを、前回と同一期間のスーパー外貨定期預金に自動的に継続します。
- 元金自動継続で利息外貨受取の場合は、利息を指定の外貨普通預金口座に入金し、利息円貨受取の場合は、利息を満期日のTTBで円に換算し指定の円普通預金口座に入金します。
- 満期日以後の利息は解約日または書替継続日における外貨普通預金利率により計算します。
- この預金は、預金保険制度による保護の対象外となります。
- お利息については、お客さまが居住者である個人の場合は15%の所得税と5%の住民税が源泉徴収され、源泉分離課税となります。なお、平成25年1月1日以降にお利息をお受け取りの場合、当該利息計算期間全てのお利息に対する所得税額に2.1%の割合を乗じた復興特別所得税が加算されます。マル優の適用は受けられません。為替差益が生じた場合は、雑所得として総合課税の対象となり、申告のお手続きが必要となります。ただし、年収2千万円以下の給与所得者の方で、為替差益を含めた給与所得および退職所得以外の申告すべき所得の合計額が年間20万円以下の場合等については、原則として、所得税に関わる申告は不要です。なお、為替差損が生じた場合は、黒字の雑所得から控除することができます。
- 金利・適用相場・手数料については窓口にお問い合わせください。
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| 商号 |
株式会社 千葉銀行 |