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お客さまの預金口座からご指定金額を自動的に引落し、月々定期的にご指定のファンドを購入していきます。

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投資信託のもつ、種類・銘柄の分散投資効果に加えて、ドルコスト平均法による時間の分散投資効果によりリスクを軽減できます。
- ドルコスト平均法とは
毎月一定金額ずつファンドを購入していくことにより、価格が高い時には少ない口数を、安いときには多い口数を購入することになりますので、一度にまとめて購入したり、毎回一定口数を購入する場合より、平均購入単価を平準化することができます。
【例】

- 上記の数値は実際の投資信託の動きとは無関係です。
- 上記計算では手数料などの費用は考慮しておりません。
- ドルコスト平均法は、投資信託の基準価額の下落リスクを低減するものではありません。
- 上記の図はあくまでもイメージであり、将来の投資成果などを保証もしくは予測するものではありません。
お手続きの流れ
ちばぎん取扱いの投資信託から、お客さまのニーズにあわせてお好きなファンドが選べます。投信積立サービス対象ファンドは、ファンドラインアップでご確認いただけます。
ファンドの購入単位は、毎月1万円以上1円単位。年2回まで、ボーナス月などの特定月に増額することもできます。
毎月のご購入額は、お客さまの預金口座からご指定の日に自動引落しいたします。引落手数料は無料です。
引落し時に、各ファンド毎に定められた所定のお申込手数料および消費税相当額をお引落金額からさしひかせていただきます。
投資信託に関するご注意事項
- 投資信託は預金ではなく、預金保険の対象ではありません。
- 当行でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。
- 投資信託は、投資元金が保証されている商品ではありません。
- 投資信託の設定、運用は、投資信託会社が行います。
- 過去の運用実績は、将来の運用結果を約束するものではありません。
- 投資信託の運用による損益は、投資信託をご購入されたご投資家のみなさまご自身に帰属します。
- 投資信託は、株式、公社債などの値動きのある証券に投資しますので、基準価額は変動します。したがって、基準価額の下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。また、外貨建て資産に投資するものは、この他に為替相場の変動等の影響により基準価額が変動するため、投資元金を割り込むことがあります。これらに伴うリスクは、ご投資家のみなさまご自身のご負担となります。
- 投資信託に係る手数料としましては、ファンドにより異なりますが、ご投資家のみなさまに直接ご負担いただく費用としまして、当行所定のお申込手数料(お申込代金総額に対し最大3.15%(税込))がかかるほか、一部のファンドは換金時に信託財産留保額(換金時の基準価額の最大1.0%)がかかります。また、保有期間中には、信託財産で間接的にご負担いただく費用としまして、信託報酬(純資産総額に対し最大年率2.10%(税込))がかかるほか、組入有価証券の売買委託手数料や監査報酬等のその他の費用(運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません)がかかります。なお、当該手数料の合計額については、ご投資家のみなさまがファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。くわしくは、各ファンドの契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)でご確認ください。
- 投資信託は、金融商品取引法第37条の6の規定に基づく書面による契約の解除(クーリング・オフ)の適用はありません。
- 投資信託をご購入の際は、契約締結前交付書面、投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読みいただき、ファンドの内容を十分にご理解のうえお申込みください。
平成23年10月1日現在



