パーパス・ビジョン・三つの誓い
パーパス
一人ひとりの思いを、もっと実現できる地域社会にする
千葉銀行グループは、お客さま・株主・職員をはじめとするあらゆるステークホルダーと思いをともにし、地域社会の一人ひとり・一社一社に寄り添った存在であり続け、地域社会を「ステークホルダーの思いが叶う場所」にしていくため、パーパス(存在意義)を「一人ひとりの思いを、もっと実現できる地域社会にする」と定めています。
ビジョン
地域に寄り添う エンゲージメントバンクグループ
パーパス実現のために、千葉銀行グループはビジョン(目指す姿)を「地域に寄り添う エンゲージメントバンクグループ」と定め、お客さま・株主・職員などステークホルダーとの深いつながりを背景とした価値提供を通じて、長期的な関係を構築し、地域とともに成長し続ける銀行グループを目指します。
三つの誓い
千葉銀行グループは、役職員一人ひとりがパーパス・ビジョンに基づいた行動を日々実践していくため、「三つの誓い」を定めています。この行動原則は、パーパス・ビジョンと役職員の行動を結びつけ、組織全体を支える拠り所となるものです。 共感を軸に、役職員自らが主体的に行動できる組織文化を醸成するために、私たちは今後もパーパス・ビジョンの浸透に向けた取組みを継続していきます。そして、役職員一人ひとりが「三つの誓い」を体現することを通じて、お客さま一人ひとり・一社一社、そして地域社会全体に対して「最高の価値」を提供し続けていきます。